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半分意地になってます [旅のこぼれ話]

富士山捕獲」は失敗に終わりましたが…

こちらは綺麗に撮れました♪
でも…

ここ、どこなんだろ?(←最悪!)


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「のぞみ」の車窓から [旅のこぼれ話]

富士山捕獲成功…!




したのは私ではなく、家人だったわけですが…。
(私は当然のように「捕獲失敗」でした…)
(↑どんくさっ!)


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いとしのHOME TOWN [日常のエトセトラ]

もうすぐ2005年もおわり。
うちの職場も今日が「仕事納め」のため、明日から冬休みになります。

毎年この時期になると実家へ帰省しているのですが、帰ってくるとやっぱり落ち着きます。
私が生まれる前に建てられた家であるため、決して「新しくてきれい」とは言い難いのですが。
それがなんともいえない懐かしい気持ちにさせてくれます。

この世に生を受けてからずっと私を見守ってくれていた家。
そんな我が生家は、どこか優しくて暖かい。

家だけでなく、風景もしかりです。
18の時に上京して、もう10年以上もたつのに、私の生家の周りはちっとも変わってなくて。
幼い頃に見た山々や空の青さが、そのまんま残っている。
そんな風景を見て「ほっ」とする反面、都会の暮らしに慣れてしまった私には、それが少しだけまぶしく感じられます。

進化するということは、もちろん素晴らしいことではありますが。
「ずっと変わらないでいる」ことだって、それと同じぐらい、いえ時としてそれ以上に素敵なことなんじゃないかな?
最近、そんなことをよく考えます。


田舎の、この空も空気も風景もみんな小さな私を見守っていてくれた。
そう思うと、そのすべてが愛おしい宝物。
そう思わせてくれる「故郷」が、私の「生家」が私は大好き。



ただひとつ・・・






















(家の)裏が墓地であるということを除けば・・・の話ですが。


・・・実は私。幼い頃から暗闇には只ならぬ恐怖を感じておりました。
そこに「何かが潜んでいる」んじゃないかって。
中・高生の頃、部活や補習で帰りが遅くなったときなんて、マジで家に帰る(までの道のり)が怖かったです。
しかも、冗談好きの父がそんな私をからかって、自分の小さかった頃の怪談話(自殺した人がいてお化けがでるとか)をするため、本気で「何か出るんじゃないか」って思ってました(涙目)
あのときは本気で父を嫌いになりそうでした(←真剣)

現在でも、ネットでうっかり恐怖画像のブラクラを踏んでしまったりとか、うっかり都市伝説ベッドの下に人が潜んでたとかの類の話)を読んでしまった日には、液晶画面を叩き壊したくなります(←超・真剣)。

まあ、要は怖がりなんですね(←弱!)


とかなんとか言いながら・・・

















(暇つぶしに)実家に持って帰る本は
ALLホラーミステリーだったりするんですけどね。

(うわあ。なんか物凄い矛盾)


だって・・・小説は最初から「架空のお話」だってわかってるから・・・。

 

と、いうわけで明日から帰郷します。
ネット環境もない(ネットカフェまで車で40分)携帯も異常に繋がりにくいという辺境の地であるゆえ、本を読んで過ごすことしかできなさそうですが。
(↑家の手伝いはしないのか?)

できれば(ネタがあれば)携帯から記事をUPしようと思ってます☆

それでは皆様。よいお年を~~♪


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封印が解かれし理由 [日常のエトセトラ]

昨日、友人と一緒に遊んだのですが、そのときの会話で私はある重要なことを思い出しました。
 
アレが手元に届いてから早一ヶ月。
 
アレの存在をすっかり忘れていました。
おかげで、そのときの友人との会話もちょっと噛み合わないものになってしまいました・・・
 
 
やっばいな~。
今日こそはアレをなんとかしないと。
 
 
アレの封印を今こそ解かねば・・・!
 
 
 
 
で、アレとは・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ラルクのライブ写真のことなのですがね。
 
9月に彼らがソウル上海東京でライブを行ったときの写真集が11月に発売ということで、ネットで注文していたんですけど、中身を見るどころか封すら開けてなかったんですよね。
(古田さんのブログ本は買ったその日に読破したくせに・・・)
 
友人と、その話題になったときにそれを思い出しまして。
 
1ヶ月以上も放置しておきながら(←サイテー)なぜ今更開ける気になったかといいますと。
「(ラルクの)メンバーのカッコイイ姿を見なくっちゃとか、そんな理由ではなくて・・・
 
 
友人に
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
「TEKOちゃん、写真集に写ってたよ~」って
言われたからなんですけどね☆
(はあ~~~~?)
(どうなの?この態度)
 
 
こんな奴が「ラルクファン」を名乗ってていいのか?という疑問はさておき。
肝心の写真はというと・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
こんな感じでした・・・
 
  
(わかりづら・・・・!)
 
 
何がすごいって、私が写真集に写ったことより何より。
 
 
この写真で「私だ」ということを判別できた友人が一番すごいと思うんですけどね。
 
いや~。いい友を持ちました☆
(そういう問題か?)

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聖なる夜の大行進 [日常のエトセトラ]

昨日から、子ども達は冬休みに入ったため、子ども達だけで九州のおばあちゃんのところへ。

なので、今年のイヴは久しぶりに夫婦二人で過ごすこととなりました。

これまで、イヴといっても特別なことは何もしなかった私たち。
そこで、「今年はちょっとクリスマスらしい過ごし方をしてみよう」ということで、
東京ミ○ナリオへ・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

行ったけど、あまりの人の多さに
30分で根を上げて帰ってきました・・・(←弱!)
(イルミネーションを見に行く=クリスマスらしいというのもどうかと思うぞ・・・)

だって、普通に歩いたら10分もかからないであろう所を二時間もかけて移動させられるんですよ?!

「やってられるか!このやろー!」

 

でも、さすがにクリスマス・イヴ。
素敵なイルミネーションがそこかしこに施されて、いつもは無機質なビルが立ち並ぶだけの、味も素っ気もないオフィス街が見事に「ウキウキ気分満載」に。

特に東京駅周辺のはそれは美しかったです。
別にミレ○リオまで見に行くことはねえよ。(←こら!)

 

こんな感じだったり

 

あんなイルミネーションまで

 

 

あんまりキレイだったから真下から撮ってみたりとか♪
(何やってるんだ。オマエは・・・!)

どれもすごくキレイで見ていて楽しかったです

 

しかし、行列に並んでるときに思ったのですが。
ああいうときって性格が出ますよね。

みんな並んでるのに我先に行こうとするおばちゃん(しかも集団だったりする)とか。

ぴったり寄り添って必要以上に「いちゃいちゃパラダイスなカップルとか。

そういう方々を見るのも楽しかったですよ。ふふふ(←性格悪!)

 

とりあえず・・・

 

 

 

 

前に行こうとして、私の肩をしつこくグリグリ押してきた男!(↑いちお彼女連れ)

とりあえず歯ぁ喰いしばれ・・・!


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SPECIAL THANKS [TEKOと愉快な仲間たち?!]

昨日は、燕ブロガーの皆様(チーム☆オフ会の連中)と忘年会。
 
やぐさん、働け!アンソニーさん、おにぎりまるさん、みぃさん、tamtamさん、高菜さん、みっすさん、パンちゃんさん、あきてぃさん。
 
上記の皆様方と大変楽しい時間を過ごさせていただきました。
もうあまりにいろんなことで盛り上がりすぎて、どれをネタにしていいのかわからないくらいなので、オフ会の詳しい内容については割愛させていただきますが、めちゃくちゃ楽しかったです。
お酒の席であんなにいっぱい笑ったのって久しぶり。
皆様、本当にありがとうございました。
 
 
今年は、私にとって出会いの年」でした。
これまで、私の周りにはスワローズファンはおらず、いちばん身近なスワローズファンといえば遠く離れた九州に住む実母のみ・・・。
なので、観戦には家族同伴、もしくは一人という状況でした。
元来、人見知りで引っ込み思案な私。
こんな私に「(話しかけられて少しお喋りしたりとかはあっても)野球観戦を一緒にしたり、好きなチームのことを語り合える仲間」なんてできっこないって、正直思ってました。
 
でも、そうではなかった。
それは私の思い込み。
私が殻に閉じこもっていて「輪」の中に飛び込む勇気がなかっただけ。
 
元々一人で行動することを厭わない性質ではありましたが、いつでも「一人で大丈夫」なんて言い切れるほど私は強くない。
「楽しいこと」「好きなこと」を共有する仲間がいると、その楽しさは倍になる。
悲しいことやツライことは半分になる。
そして、そうしたことを分かち合える仲間というのは、本当に得がたい「宝物」になる。
それを教えてくれたのは「ブログ」という媒体を通じて得た「仲間たち」でした。
 
ひょんなことがきっかけ(←思いっきり、とある方の影響ですがで、始めた「ブログ」は私にいろんなことをもたらしてくれました。
 
 
そんな「ブログ」を始めたことがきっかけでお知り合いになれた全ての皆様に。
そして、私が「ブログ」を始めるきっかけとなったあの方に。
 
 
最大限の感謝の気持ちをこめて。
 
SPECIAL THANKS & Merry X'mas!

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師が走ると書いて「師走」です [職場にて]

もうすぐ今年も終わりですね。

年の瀬だからか、今日はやたらと忙しい一日でした。

次から次に資料の作成は頼まれるし。
(それこそ、1件できたら「じゃあ次お願いね」っていう状態)

電話は受話器を置いた途端に、また鳴るし。

その他にもやらなきゃいけないこと(主に雑用)がいっぱいあったりなんかして。

と、いうわけで、私としては珍しく仕事の鬼の気分で一日を過ごしました。
慣れないことをしたものだから(←おい!)、何か肘とか肩とか痛いです。

年末ってなんだかんだで忙しいですよね。

やっぱりこれは、あれですかね・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

年始早々3日も有休を使い、年末年始で(土日を入れて)

12連休という冬休みを取ろうとしてる私に対する何かの仕打ちなんでしょうかね?

 

でもね、隣の課の方から

「余ったから、これあげるよ」って

 

 こんなにいっぱいお菓子もらっちゃいました♪

頑張るといいことあるって本当ですね!
あー。幸せ☆

さあ。また頑張るぞ!

(ご褒美がないと頑張れないのか。オマエは・・・!)


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真実は君の手のひらに [TEKOと愉快な仲間たち?!]

もうすぐクリスマス
クリスマスといえば、やっぱりサンタクロースですね。
 
皆さんは、いくつまでサンタクロースの存在を信じていましたか?
周りの友人たちに聞いてみたところ、こんな返事が返ってきました。
 
◇友人Aの場合
小学校1年のとき。ご両親が買ってきて隠していたプレゼントを偶然見つけてしまった。
 
◇友人Bの場合
小学校3年のとき。プレゼントを買って帰路に就いていた父上とばったり遭遇。
持っていたプレゼントについて問いただしたところ「さっきそこでサンタに会ったんだよ☆」と言われ、今まで父上がサンタ役をやっていたことに気付く。
 
◇友人Cの場合
物心ついた頃から「ここは日本だからサンタは来ないよ」と言い聞かせられていたため、はなっから「サンタはいない」という認識だった。
 
 
ちなみに私は小学校2年生のときに、母親がサンタ役をやっていたことを知りました。
あの日、私の枕元には当時の私がほしがっていたオルゴールが置いてありました。
 
朝起きたとき「わ~い♪嬉しい」と思ったのですが・・・。
ふと思ったんです。
 
「お母さんしか、私がオルゴールほしがってたこと知らないのに、なんでサンタは私がほしがっていた物がわかったのだろう?」って。
 
・・・素直に「サンタさんってすごい!」とか思ってればいいのに、なんて可愛くない子どもでしょうか。
 
そこで私は母に聞きました。
 
「ねえ。このプレゼント、本当にサンタさんが持ってきてくれたの?」
 
「うん。そうだよ」と答える母。
 
さらに重ねて聞く私。
「(家に来た)サンタって、お母さんじゃないの?」
 
最初は母も「ううん、ちゃんとサンタが持ってきたのよ」と答えていたのですが。
 
私があまりにしつこく
「ねえ。本当に?本当はお母さんがサンタなんでしょ?と聞くので、腹にすえかねたのか母は
 
 
 
 
 
「そうだよ!私がサンタだよ!!!(←ややキレ気味に)
 
 
・・・と、このようにして「真実」を知ったのでした。
素直に信じてれば、もうちょっと長く「夢」を見ていられたのに。
(ホント可愛くない子どもだな)
 
あらぬ疑いを持ってしまい、自ら「夢」を壊してしまった私。
 
なので、自分の子どもには「夢」を持っていてもらえたらと思って「サンタの存在の有無」については慎重に対応してきました。
 
1.プレゼントは何がほしいかは、それとなく聞く。
  (「ママが代わりにサンタさんにお願いしとくから」の一言を添えるとベター)
 
2.買ってきたプレゼントは絶対見つからないように、子どもが普段立ち入らない場所や手が届かない場所に隠す。
   
3.子どもが完全に寝てしまったことを確認してからプレゼントを置く。
 
 
このようなこと↑を長年続けてきたのですが・・・
今度は違う意味で困った事態に・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
うちの息子(小5)まだサンタの存在信じてるみたいなんですけど・・・
(↑しかも大マジ)
 
 
先日のこと。
彼は私にこう聞きました。
「ねえ。ママ、サンタって本当にいるんだよね?」
 
そろそろ「真実」を教えるときが来たかな~。しかしまだ下の子(小2)がいるからな~と
返事をためらう私に、彼は続けて
「だって、サンタってフィンランドにいるんだもんね!僕、テレビで見たの覚えてるもん」
と言ったんです。
 
どうやら数年前に見た「子どもたちがサンタに会いに行く」みたいな内容のドキュメント番組のことをずっと覚えていたようです・・・。(フィンランドの「サンタ養成学校(?)」みたいな所に行っていた。)
 
 
おまえ・・・!
普段、私が言ってる事(主にお小言)は右から左へ抜けていってるくせに・・・!
なんでそういうことだけ覚えてるんだよ!!
 
てゆっか、そんな具体的な例を出されたら
「本当はママがサンタだったんだよ☆」なんて言えるか!
 
 
 
結局・・・
 
「サンタはみんなの心の中にいるんだよ(寒!)と言ってごまかしてしまいました・・・。
(それはごまかしたことになるのか?)
 
息子は、わかったようなわからないような顔をしてましたが、とりあえずは納得したようです。
(いいのか!?それで!)
 
でもね。
「信じる者は救われる」っていう言葉もあるとおり、「信じる」っていうことが大切なんですよ。
「信じる」っていうその行為が、その人の心に灯りをともすことだってある。
 
だから「サンタを信じている人」の心には確かに「サンタは存在する」
 
もうそれでいいよね?
(↑結論、ぶん投げました。)
(てゆっか、答えになってねー!)
 

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それでもあの娘が好きなのさ [日常のエトセトラ]

元来私はどちらかというと、泣き虫な方なのですが、年をとって涙腺がもろくなったのか、最近とみにその傾向が強いようです。
 
特にアイツにはいつも泣かされてます。
でも、私はアイツのことはそんなに嫌いではありません。
いや、むしろ好きな方かもしれません。
 
コロンと丸っこい愛らしい形だけど、何においても万能で。
甘くて優しいんだけど、どこかピリリと辛口なところもある。
 
いろんな顔を見せてくれるアイツが好きなんだけどな。
 
 
 
まあ、アイツっていうのは・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  
 
こいつ(玉ねぎ)のことなんですが・・・
 
 
揚げ物でも炒め物でも煮込み料理でもなんでも合うし、サラダにも使える。
そんなアイツ(玉ねぎ)が私は好きで、常備していて料理にもよく使います。
でもね、切るときに目が痛くなるのが嫌で嫌でしょうがないんですよ。
もう悲しくもないのに涙が止まらないのがつらくって・・・
 
 
 
どうにかしてくれよ!マイク!(誰?)
 
 
あまりにひどいんで、これはもう、マスクとメガネをするしかないか?!
とも思ったのですが。
 
 
 
 
 
 
 
そんな変態みたいな真似できるか!このやろー!
 
 
と、いうわけで、いろいろと調べて試してみました。
 
繊維にそって切るのがいいとか、半分に切った面を水にさらして切るとか。
息を止めて切るとか・・・。
 
試してはみたけど、どれも一時的にしか効果がないんですよねぇ
 
何かいい方法ないかしら?
もう諦めて、いっそ変態ルックで料理するか・・・(←絶対やめとけ!)
 

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今だけ調子に乗らせておいて下さい [日常のエトセトラ]

木枯らし吹きすさぶ中、行ってきましたよ!
家族ボーリング☆

行く前は憂鬱だったけど、子どもたちも楽しそうだったし、行ってよかったです♪
てゆっか、超☆楽しかった

だって・・・

 

 

 

 

 

 

 

スコアが生まれて初めて100いったから・・・

 

低レベルでスンマセン・・・。
(ホントにな)

 


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